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青柳塁斗の現在がマッチョすぎる!昔の画像と比較してみた!

俳優の青柳塁斗さんの現在がマッチョすぎると話題になっています。

しかもそんじょそこらの細マッチョではなく、ゴリゴリのボディービルダーのようなマッチョなので、昔をイメージしている人は驚くはず!

今回の記事では、青柳塁斗さんのマッチョ姿や昔との比較画像をご紹介していきたいと思います!

青柳塁斗の現在がマッチョすぎる!

  • 名前:青柳塁斗(あおやなぎるいと)
  • 生年月日:1990年3月29日
  • 出身:北海道
  • 身長:174㎝

こちらが青柳塁斗さんのマッチョ姿!

想像を超えるマッチョでビビりますね…!

肩回りや背中の筋肉がまるでプロのボディービルダーのよう。

ファンも二度見してしまうくらいのマッチョ化!

マッチョになっていることは知っていたとしても、想像を超えてしまったんですね笑。

着れる洋服が限られてきちゃいそうですね..。

青柳塁斗のマッチョ具合を昔と比較してみた!

現在はかなりマッチョで筋肉モリモリの青柳塁斗さんですが、昔は華奢で細い体をしていました。

まずは昔の細かった青柳さんを振り返ってみましょう!

ガリガリ期

2005年から舞台『テニスの王子様』で向日岳人を演じていた青柳さん。

体つきはとても華奢で、少年のような体型でした。

細身の洋服を着ても余るほど細かったのですね。

そして細かった青柳さんですが、段々とマッチョ化していきます。

マッチョ化期

2013年頃からマッチョ化していく青柳塁斗さん。

腕と肩回りがどんどん太くなっていきます。

そして細マッチョからゴリゴリのマッチョへと進化を遂げます。

ゴリゴリマッチョ期

もはや俳優ではなくボディービルダーのようですね。

ガリガリだった頃の青柳さんと比較すると別人みたい!

胸筋と腕の太さが特に変化して、身体も2倍以上ですね!

2019年5月25日のツイートによると、体脂肪率は驚異の3.0%。

フィギュアスケートの羽生結弦さんの体脂肪率は3%と言われているので、青柳塁斗さんは羽生選手と同じ体脂肪率ということに…!

青柳さんのファンからも「どうしてこうなった笑?」と言われています笑。

青柳塁斗がマッチョになった理由

青柳塁斗さんがスーパーマッチョになった原因はずばりトレーニングをしまくっているから!

ジムに行くのはもちろんのこと、大晦日はその年の数分、腕立て伏せをしています。

青柳塁斗@AoyagiKoushiki返信先: @takuya_yoshimurさん

実はここ3年間12月31日は締めくくりの筋トレをしています。その年の数腕立てしてるので今年は2018回腕立てなんです。。毎年一回ずつ増えていくのですがどうすればいいですか?そろそろ腹筋に切り替えてもいいですか?

2020年の大晦日は2020回の腕立て伏せを行ったんですね。

1日で2000回以上腕立て伏せをすることにまず驚きですが、「年の分の腕たてをしよう!」と考え付くのもビックリ!

あまりにマッチョになりすぎて、事務所から筋トレNGが出てしまったほど笑。

確かにあまりにマッチョだと役の幅が狭くなってしまいそうですね。

しかし青柳塁斗さん本人は積極的に肉を食べて筋肉を育てることに余念がありません。